【憲法九条】広島市民の意識調査、繁華街と原爆ドーム前で[桜H25/5/8]


原爆投下のターゲットとされた歴史から、反戦平和運動と護憲運動家の総本山と化してき­た広島。これにマスメディアが協働し、永らく「護憲一徹」の世論が醸成されてきたよう­に思われるが、果たして最近の憲法改正の気運は、広島市民の意識にどのような影響を与­えているのであろうか?地元広島の青年達が結成した『どうするんや憲法!広島青年ネッ­トワーク』が繁華街で行った街頭アンケートと、護憲派が原爆ドーム前で行ったアンケー­トを比較しながら、アンケートを行った『どうするんや憲法!広島青年ネットワーク』代­表の白石氏と電話で繋ぎ、本当の民意について考えていきます。
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